ご入居者の声

こんなに美しい街並みなら、
バスを利用してもいい。

「共働きなので、当初の希望は駅から近いこと、そしてリビングが広いこと。だから最初に見学に来たとき、駅から歩きながら『ちょっと遠いね』と言い合いました。でも街並みを見ると統一感があり、とてもきれいで。『よし、また来よう』って」。当時を思い出し、仲良く頷きあうTさんご夫婦。結婚して2年のアパート生活を経て、家を買うなら一戸建てと、たくさん見学。「プラウドシーズンはそれまで見た物件とは、家の造りも全く違っていました。質の良いものを使っているな…妥協して、雨の日はバスに乗ってもいいなと思うようになりました」。お隣のイオンモールからは6時台20本、7時台11本もの、「ひばりヶ丘」駅行バスが運行。

将来を見据えたディテール、
こんなところにまで工夫が。

「営業の方の話を聞き、知識が増えれば増えるほど、価値がわかりました」とTさん。「たとえば街区内の道路を公道で申請しているので、私道の時に必要な入居者の補修負担がいらない。塀も隣家との境界線上ではなく、どちらかに設置。所有関係が明確で、トラブルが起きにくい。将来を見据えた配慮が行き届いているのに感心しました。さすが大手、安心できますね」。Tさん夫人も「室内の壁のカドが丸くなっているんです。いずれ子どもができたときに安全で、こんな細かいところにまで工夫があるのねって。広いリビングに段差なく和室が続くのも、両親が宿泊する際の客間にぴったりです」。

それぞれの家にシンボルツリー、
緑に包まれて爽やかに挨拶を。

「ハウスウォーミングパーティーという、入居前に入居者の交流イベントを野村不動産が開催してくれるのもありがたいです。一斉に50組以上の方たちが入居して、お互いに新鮮な気持ちでお付き合いをスタートできる街は他にはなかなかなく、魅力的です。爽やかに挨拶できる関係を作っていきたい」とTさん。各邸にシンボルツリーとして、シマトネリコなどの樹形が良く育てやすい木が植えられているのも、住民同士のお付き合いに潤いを与えてくれそう。「私たちはガーデニングには疎いので、センス良く樹木を植えてくれているのも嬉しい。将来はもっと大きく育っていくんでしょうね」と梢を見上げるTさんご夫婦。樹木はきっと、街並みにさらに重厚感を与えてくれるだろう。

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