ご入居者の声

「走っちゃダメ」と言いたくない、
のびのび子育てをしたかった。

「家さがしを始めたのは、長男が3歳になってますます飛び跳ねるようになったから。以前はマンションに住んでいて、下の階に気をつかっていたので、のびのび子育てしたかった」とHさん。夫人も「走っちゃダメ、飛んじゃダメ、と言いたくなかった。本当に危険なこと、悪いことはダメって教えないといけない。でも怒らなくていいことは怒らずに育てたいと思いました」と。

長男は元気いっぱい。走り回って「虫だよ!」「これ絵本で見た」と教えてくれる。ワンパク体験が成長につながっている。「プラウドシーズンは独立した街なので車通りも少なく事故が起こりにくい。道幅も広く見通しが利くので、防犯の面でも子どもに良い環境ですね」。

オレンジ系の屋根瓦が青空に映え、
自然と視線が上がり、毎日がハッピー。

「オレンジ系の屋根瓦が青空にくっきり映えて、ハッピーになれるデザイン、と感じました。自然と視線が屋根にいき、視線が上がれば気分も上昇しますよね。仕事で疲れた夫も、『早く家に帰りたい』って思うはず」と笑うHさん夫人。

少しずつ色調とデザインを変化させた邸宅が並ぶ様子は、南欧のリゾートのよう。「街並みの統一感が素晴らしい。たとえば隣り合う家同士の窓が向き合わないようになっていたり、採光や通風、プライバシーが確保できるのも、街全体を計画できる分譲住宅ならではだと思います」とHさん。夫人も「間取りも動きやすく、オープンキッチンなので子どもたちの様子がよく見えます」と満足そう。

子育て家族が多い新しい街で、
穏やかで安心できるお付き合い。

「一斉に入居するのでコミュニティが作りやすいのも、プラウドシーズンを選んだ理由のひとつ。妻は地方出身ですが、ここなら新入りとしての気苦労もいらないでしょう」とHさん。夫人も「入居前に入居者同士が交流するハウスウォーミングパーティーを野村不動産が開いてくれます。なごやかに挨拶ができる関係が作れそう」と、お付き合いが楽しみな様子。

子育て家族が多く、敷地内には公園もあるので、子どもたちもお友達がたくさんできそうだ。「子どもにこれが実家、ここが育った街というのを与えたかった」とHさん。美しい街並みが、子どもたちのふるさとになっていくだろう。

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