ご入居者の声

わがままを叶えてくれた、
プラウドシーズン。

いつかは自分の家がほしいと、一戸建ての購入を検討し始めたKさん。

2人のお子様が小学生と幼稚園児ということもあり、住み慣れた環境での生活を続けたいと考えていた。

「間取りや広さはもちろんですが、車が好きなわたしとしては自動車2台分の駐車場もほしかった。予算の割にかなりわがままな注文だったようで、不動産会社の人をよく悩ませていました」。

そんなときに出逢ったのが、「プラウドシーズン玉川上水」。

「駅から徒歩5分という立地で、住宅近隣の道幅も広く、安全で開放的な空間が広がっていました。自分たちの条件に合う物件は「もっとくだらないと見つからない」と聞いていたので正直おどろきましたね」。

画一的なマンションよりも、
表情のある家で暮らしたい。

「人にもよると思うのですが、わたしはマンションを購入するのをためらっていました」。

「画一的でつまらない」と感じていたKさん。

「確かに一戸建ても同じようなところがあるかもしれませんが、『プラウドシーズン玉川上水』には他と違って“個性”が存在していました」。

家のデザインは一つ一つ異なり、豊かな植栽は四季折々の表情を見せてくれる。

「間取りにも種類があるので、家族それぞれの生活カラーが育まれるのではないかと期待しています。暮らし始めて半年もすると自分たちで庭の手入れをするようになると思うのですが、子どもたちと一緒に『次はなにを植えようか』と話し合ったり、伸びてきた植栽を剪定するのも楽しみですね」。

子どもには、
自然とともに育ってほしかった。

以前も、同じ沿線上に住んでいたので、「玉川上水」駅周辺の環境は知っていたKさん。

この辺は緑も多く、大きな公園もある。ときにはカブトムシやクワガタ、ザリガニをつかまえに行くこともある。

「最近は家の中でゲームばかりしている子どもが多いという噂も聞くのですが、わたしたちは家の外でどろんこになりながら遊んで欲しいと考えています」。

「『プラウドシーズン玉川上水』は道路も広く、独立街区で車通りがほとんどないので、家の前で隣近所の同世代の子たちと一緒に遊んだり、かけっこしたりすることもできます」。

「近くには老人施設もできるようなので、お年寄りと道端で挨拶するなど、幅広い世代の地域住民の肩と、自然に交流できる機会が多くなりそうで、子どもの成長にとってとても魅力的だと感じています」。

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