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CONCEPT

地方中核都市の暮らしが
今、選ばれる理由。

「人生の豊かさ」から見つける、新しい住まいの選択肢

「働く」が変わると、住まいの選択肢はもっと豊かになる。
「人生の豊かさ」を実現する生き方としての住まい選びが見えてくる。
より自由に、より広く、より豊かに。
地方都市は今、新しい住まいの選択肢となっています。

01

テレワークが浸透し、働く場所や時間が「自由」に。

  • テレワークの浸透は、「働き方」を変えただけではありません。
    働く場所の自由度が増した時、自宅もまた働く領域の一部になりました。
    働く時間の自由度も高まり、通勤の頻度やスタイルも変えることが可能になりました。
    それは、「働く」ことを「暮らす」ことといっしょに豊かにできるということではないでしょうか。
    ただ働くのではなく心豊かに働く。
    そのために、住まいが大切な役割を果たすのはいうまでもありません。

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02

コンパクト化が進む住まいに「広さ」を求めたい。

  • 購入物件所在地別 平均専有面積の推移

    出典:2019年首都圏新築マンション契約者動向調査/SUUMO調べ

  • 住宅ポータルサイトSUUMOが調べた「2019年首都圏新築マンション契約者動向調査」によると、契約者の方の85.7%の方が「最寄り駅からの時間」(第二位)を、63.1%の方が「通勤アクセスのよいエリア」(第四位)を選択されており、「働く」と「住む」の密接な関係性がうかがえます。一方で、同調査内で一番重要視されていたのが89.1%で「価格」、第三位が69.4%で「住戸の広さ」という結果でした。

  • しかしながら、東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の首都圏・一都三県では、新築分譲住宅の価格は上昇し続け、専有面積は狭小化し続けています。2019年の物件契約者の平均購入価格は5,517万円。平均専有面積は68.2㎡で、過去19年間で1㎡あたりの価格は最高、専有面積は最小となっています。

    「働き方」も「暮らし方」も自由になり、豊かさを目指すべき今、住まい選びにおいても、「広さ」はもちろん「価格」もまた、抜本的に考え方を見直す機会だといえるのではないでしょうか。
    「広さ」も「価格」も理想を追う、という住まい選び。
    そんな魅力的な選択が可能になったのです。

  • 購入物件所在地別 平均購入価格の推移

    出典:2019年首都圏新築マンション契約者動向調査/SUUMO調べ

03

暮らしの「豊かさ」を地方都市に発見する。

  • 現在、「21世紀の国土のグランドデザイン」で、高次都市機能の集積の拠点として地方中核都市を位置づけており、地域の自立と個性あるまちづくりによる魅力と活力の創造を推進しています。

    一方、私たちの意識も、国民意識調査に見られるように、「自然環境が豊かである」や時間・経済的ゆとり、さらには「広々とした居住環境」など、「豊かさ」を地方都市に見出しはじめています。
    とくに、自然の「豊かさ」と社会インフラが集約された「コンパクトシティ」である地方中核都市は、魅力ある存在といえるでしょう。

  • ※上記の項目は「自分にとって地方に住むことが魅力になると思いますか。」という質問に対して「魅力的になると思う」、「魅力になると思わない」、「わからない」のうちから単一回答。
    出典:国土交通白書2015掲載 国土交通省「国民意識調査」

04

今、「都心を離れる」のハードルが低くなった。

  • 地方移住を希望する都市住民と地方公共団体とのマッチングを行う「特定非営利活動ふるさと回帰支援センター」によるアンケート※によると、地方への移住検討者が相当数に上り、増加傾向にあること、とくに40歳代までの若い世代で顕著であることがわかっています。
    さらに現在は「Uターン」はもとより、生まれ育った地方に限らず地方都市に移住する「Jターン」や「Iターン」など、地方居住という選択そのものが推奨・加速しています。
    「働く」こと自体の場所や時間の自由度が増した今、「都心から離れる」という選択肢は、現実的で、かつ合理的な選択肢にもなっているのです。

    ※出典:「平成26年国土交通白書第1節1地方移住等地方へのヒト(定住人口)の流れ」

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「人生の豊かさ」から見つける新しい住まいの選択肢

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  • 「働く」ことを、「暮らす」ことと共に豊かにしていくべき、これからの時代。そして、「働く」場所のひとつとして、「広さ」がより重要になったこれからの住まい。
    経済的にも、時間的にも「豊かさ」を獲得し、「住まい」を中心に過ごす時間の「豊かさ」に着目すると、地方中核都市に住まいを購入する、という選択肢が見えてきます。
    今こそ、新しい豊かさへの選択を。これからの地方中核都市と、そこに誕生する魅力ある住まいにご期待ください。

LINE UP

野村不動産では、都心部を中心に展開する分譲事業培ったノウハウを活かし、
「豊さ」をより感じていただける住まい作りを目指しています。
中核都市事業を推進する野村不動産だからこそ提供できる、住まい心地があります。

  • 外観完成予想CG
    外観完成予想CG

    [ 茨城県 ]

    プラウド水戸三の丸

    JR常磐線「水戸」駅徒歩5分×「三の丸小学校」通学区
    開放の全邸南向き

    JR常磐線「水戸」駅 徒歩5分
    JR水郡線「水戸」駅 徒歩5分 他

  • 外観完成予想CG
    外観完成予想CG

    [ 福島県 ]

    プラウド郡山

    郡山駅徒歩5分/多彩な利便施設が揃う駅前に誕生

    JR東北本線「郡山」駅 徒歩5分
    JR東北新幹線「郡山」駅 徒歩5分

  • 外観完成予想CG
    外観完成予想CG

    [ 茨城県 ]

    プラウドつくば

    TX始発・つくば駅7分。大通りより一歩奥に入った美しきレジデンス
    「プラウドつくば」いよいよDEBUT

    つくばエクスプレス「つくば」駅 徒歩7分

  • 「プラウド川端町」現地周辺写真(「プラウド川端町」現地より約700m/徒歩9分)
    「プラウド川端町」現地周辺写真(「プラウド川端町」現地より約700m/徒歩9分)

    [ 新潟県 ]

    プラウド川端町

    信濃川を眼下に構える全邸南東レジデンス。
    国指定重要文化財「萬代橋」間近※1に誕生!※1:現地より「萬代橋」まで約320m/徒歩4分

    JR上越新幹線「新潟」駅 徒歩20分、
    または、新潟交通「新潟駅前」バス約7分礎町バス停より 徒歩6分

  • 宇都宮駅東口地区整備事業全体計画完成概念図
    宇都宮駅東口地区整備事業全体計画完成概念図

    [ 栃木県 ]

    プラウド宇都宮

    JR「宇都宮」駅徒歩2分。
    官民一体 ※2・約2.6万㎡の規模を誇る東口地区整備事業区域内、全110邸のレジデンス誕生。※2.官民⼀体とは宇都宮市と合計17社より構成される「うつのみやシンフォニー」による開発事業を指します。

    JR東北新幹線 「宇都宮」駅 徒歩2分
    JR宇都宮線 「宇都宮」駅 徒歩2分

  • 宇都宮駅東口地区整備事業全体計画完成概念図
    外観完成予想CG

    [ 広島県 ]

    プラウド広島舟入幸町

    広電バス(広島駅方面)「舟入本町」バス停徒歩6分、
    広島電鉄(江波方面)「舟入本町」電停徒歩6分。
    全区画平置き駐車場、開放的な全邸東向きリバーフロント。

    広電バス(広島駅方面)「舟入本町」バス停徒歩6分
    広島電鉄(江波方面)「舟入本町」電停徒歩6分