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アーバンローカルに住まう
という選択。

そろそろ、都心から都市の恵へ。

リモートワークの普及で「働く」が変わるいま、
「働く」と「暮らす」の両方をここちよく、もっと快適に。
地方中核都市プラウド特集

NEWS

  • 2021/7/26

    インタビュー03・04「東京都から茨城県(つくば市)へ」を追加しました。

  • 2021/7/16

    物件ラインナップに「プラウド広島舟入幸町」を追加しました。

  • 2021/7/5

    「プラウド高崎あら町」が全戸申込完売しました。

  • 2021/7/2

    物件ラインナップに「プラウド宇都宮」を追加しました。

  • 2021/6/22

    インタビュー02「東京都から群馬県(高崎市)へ」を追加しました。

  • 2021/4/13

    地方中核都市プラウド特集サイト公開しました。

CONTENTS

CONCEPT

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  • CONCEPT 01

    テレワークの浸透により働く場所が多様化し、
    ライフスタイルを見直すきっかけに。

    「働き方改革」の流れが社会情勢の変化で加速しています。
    テレワークは浸透し、働く場所はますます多様化。
    「職住近接」という価値も、もはや絶対的なものではなくなっています。
    自らが、どのように働き・暮らし・生きていくのか。
    ライフスタイルの可能性は、ぐっと広がったのです。

  • CONCEPT 02

    Uターンして働くなど
    地方に移住するハードルも低く。

    都市ではなく地方で、という考え方は「働き方改革」が推進される以前から推奨されていました。地方から都市に移住した人が再び故郷に戻る「Uターン」はもとより、生まれ育った地から都心に移住した後、地方都市に移住する「Jターン」、そして都心から、自ら生活環境として地方都市を選び、暮らし・働く「Iターン」。

    大きな決断が必要だった以前と比べ、働く場所自体が多様で自由になった今、「都心から離れる」という選択肢はさらに現実的になったのではないでしょうか。それは、住まい選びもまた、その可能性をぐっと広げたことを意味しています。

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  • 購入物件所在地別 平均専有面積の推移

    コンパクト化傾向

    出典:2019年首都圏新築マンション契約者動向調査/SUUMO調べ

    購入物件所在地別 平均購入価格の推移

    価格上昇傾向

    出典:2019年首都圏新築マンション契約者動向調査/SUUMO調べ

  • CONCEPT 03

    都心から離れて家を買う、
    という選択。

    みなさんが、家を買うときに重要視されるポイントはなんでしょうか?
    住宅ポータルサイトSUUMOが調べた「2019年首都圏新築マンション契約者動向調査」によると、契約者の方の85.7%の方が「最寄り駅からの時間」(第二位)を、63.1%の方が「通勤アクセスのよいエリア」(第四位)を選択されており、「働く」と「住む」の密接な関係性がうかがえます。一方で、同調査内で一番重要視されていたのが89.1%で「価格」、第三位が69.4%で「住戸の広さ」という結果でした。

    しかしながら、東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の首都圏・一都三県では、新築分譲住宅の価格は上昇し続け、専有面積は狭小化し続けています。2019年の物件契約者の平均購入価格は5,517万円。平均専有面積は68.2㎡で、過去19年間で1㎡あたりの価格は最高、専有面積は最小となっています。

    物件価格の高騰が続く首都圏で、「価格」と「広さ」を求めて住まい探しをすることが難しい今こそ、自由になった「働き方」と共に「住まい方」を見直す好機ではないでしょうか。私たちがご提案するのは、「アーバンローカルに住まう」という選択肢です。

  • CONCEPT 04

    地方都市の「豊かさ」に
    着目する。

    地方移住を希望する都市住民と、約800の移住・交流を支援する地方公共団体とのマッチングを行っている「特定非営利活動法人ふるさと回帰支援センター」への問合せ者・利用者のアンケート(出典:平成26年度国土交通白書第1節1地方移住等地方へのヒト(定住人口)の流れより)によると、真剣にIターン等地方への移住を検討している、又は検討したいと考えている方が相当数いらっしゃることがわかりました。その傾向は、とくに40歳代までの若い世代で顕著。増加傾向にあるとの結果がでました。

    また、国民意識調査で地方に住むことの魅力について尋ねたところ、「自然環境が豊かであるという」回答が第一位。次いで、「生活費」など経済的なゆとり、「時間」というゆとり、そして「広々とした居住環境」が続いています。今、地方の中核都市では、自然環境の魅力のみならず、社会インフラが賢く使える集約型の都市を目指す「コンパクトシティ」構想が推進されています。

    経済的な豊かさ、時間的な豊かさ、そして住まいの広さや居心地のよさが高まる居住環境の豊かさ。「働き方」と「暮らし方」をこうした視点で見直した時、地方中核都市に家を買う=「アーバンローカルに住まう」という選択は、“新しい豊かさへの選択”といえるのではないでしょうか。

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    ※上記の項目は「自分にとって地方に住むことが魅力になると思いますか。」という質問に対して「魅力的になると思う」、「魅力になると思わない」、「わからない」のうちから単一回答。
    出典:国土交通白書2015掲載 国土交通省「国民意識調査」

INTERVIEW

実際に都心から離れて暮らし始めた方に
お話をお伺いしました。

CONPACT CITY

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新しい時代の新しい選択肢を
より豊かにするために。

単独分譲事業から、複合的な再開発事業まで。
野村不動産はこれまで首都圏を中心に、永住品質「プラウド」の分譲事業ならびに総合デベロッパーならではの総合力を活かし、
数多くの市街地再開発事業、マンション建替え事業に取り組んできました。
昨今は、そこで培ったノウハウをベースに、各地の中核都市においても、行政、地権者の皆様の声に応え、
複合施設や良質な住宅の安定的な供給に取り組んでいます。

コンパクトシティ構想が進む富山市

「コンパクトシティ」構想とは

現在、税収が少ない地方都市、特に限界集落などでは、社会インフラ維持が難しくなり市民病院などの生活に必要な施設も維持できなくなっている自治体が目立ちます。一方で、東京都など都心は税収が非常に高く様々な政策により環境整備が進んでいる傾向があります。「コンパクトシティ」構想は、人を都市部に集約化することで社会インフラを効率的に利用し、持続可能な社会を実現しようとする都市計画のことを指しており、持続的な成長を実現できるよう、社会インフラが賢く使える集約型の都市を目指す国土交通省も提唱している構想です。

総ストック戸数 1,000戸超。

今後も、全国各都市において分譲マンション事業、
複合再開発事業を展開していきます。

中長期経営計画としても表明。各地の中核都市の活性化に本気です。野村不動産では、2015年策定の中長期経営計画において、「各地の中核都市における事業領域の拡大」を目標に掲げており、現在も専門チームを結成し、都市再生・地域発展へつながる事業を急速に拡大させています。

  1. 1

    プラウド新潟米山(2019年竣工全戸完売済)

  2. 2

    プラウド富山神通本町(2019年竣工全戸完売済)

  3. 3

    プラウド高崎あら町(2021年12月竣工予定全戸完売済)

  4. 4

    プラウドつくば(2021年10月竣工予定)

  5. 5

    プラウド水戸三の丸(2022年2月竣工予定)

  6. 6

    プラウド郡山(2022年2月竣工予定)

  7. 7

    プラウド川端町(2022年12月竣工予定)

  8. 8

    プラウド広島舟入幸町(2023年9月竣工予定)

  9. 9

    プラウド宇都宮(2022年5月竣工予定)

「お客さまのための住まいづくり」を
実現する、製・販・管一貫体制

「住まいの完成も、ご入居の開始も、ゴールではなくスタート」である。その想いは、私たちにとって原点であり、原動力でもあります。お客さまの目線に立った、より安心・安全な住まいづくりを叶えるために、私たちはプラウドが誕生する以前から、製造・販売・管理を一貫して行う体制を構築してきました。

LINE UP

野村不動産では、都心部を中心に展開する分譲事業培ったノウハウを活かし、
「豊さ」をより感じていただける住まい作りを目指しています。
中核都市事業を推進する野村不動産だからこそ提供できる、住まい心地があります。

  • 外観完成予想CG
    外観完成予想CG

    [ 茨城県 ]

    プラウド水戸三の丸

    JR常磐線「水戸」駅徒歩5分×「三の丸小学校」通学区
    開放の全邸南向き

    JR常磐線「水戸」駅 徒歩5分
    JR水郡線「水戸」駅 徒歩5分 他

  • 外観完成予想CG
    外観完成予想CG

    [ 福島県 ]

    プラウド郡山

    郡山駅徒歩5分/多彩な利便施設が揃う駅前に誕生

    JR東北本線「郡山」駅 徒歩5分
    JR東北新幹線「郡山」駅 徒歩5分

  • 外観完成予想CG
    外観完成予想CG

    [ 茨城県 ]

    プラウドつくば

    TX始発・つくば駅7分。大通りより一歩奥に入った美しきレジデンス
    「プラウドつくば」いよいよDEBUT

    つくばエクスプレス「つくば」駅 徒歩7分

  • 「プラウド川端町」現地周辺写真(「プラウド川端町」現地より約700m/徒歩9分)
    「プラウド川端町」現地周辺写真(「プラウド川端町」現地より約700m/徒歩9分)

    [ 新潟県 ]

    プラウド川端町

    信濃川を眼下に構える全邸南東レジデンス。
    国指定重要文化財「萬代橋」間近※1に誕生!※1:現地より「萬代橋」まで約320m/徒歩4分

    JR上越新幹線「新潟」駅 徒歩20分、
    または、新潟交通「新潟駅前」バス約7分礎町バス停より 徒歩6分

  • 宇都宮駅東口地区整備事業全体計画完成概念図
    宇都宮駅東口地区整備事業全体計画完成概念図

    [ 栃木県 ]

    プラウド宇都宮

    JR「宇都宮」駅徒歩2分。
    官民一体 ※2・約2.6万㎡の規模を誇る東口地区整備事業区域内、全110邸のレジデンス誕生。※2.官民⼀体とは宇都宮市と合計17社より構成される「うつのみやシンフォニー」による開発事業を指します。

    JR東北新幹線 「宇都宮」駅 徒歩2分
    JR宇都宮線 「宇都宮」駅 徒歩2分

  • 宇都宮駅東口地区整備事業全体計画完成概念図
    外観完成予想CG

    [ 広島県 ]

    プラウド広島舟入幸町

    広電バス(広島駅方面)「舟入本町」バス停徒歩6分、
    広島電鉄(江波方面)「舟入本町」電停徒歩6分。
    全区画平置き駐車場、開放的な全邸東向きリバーフロント。

    広電バス(広島駅方面)「舟入本町」バス停徒歩6分
    広島電鉄(江波方面)「舟入本町」電停徒歩6分